










大久保さんのパン皿
パン好きさんにぜひ使ってほしい、大久保公太郎さんのパン皿です。
鉋(かんな)を使って放射状に削られた、大久保さんならではの作品。
このたくさん削られた溝が、トーストを最後までサクッとさせていてくれるのです。
リビセンのカフェでは大久保さんのしゃもじをずっと使っているのですが、使い込むほどに味が出てきています。
つやつやしてきて、色味も渋く落ち着き、変化を楽しみながら永く付き合えるのもいいところ。
このパン皿も、ぜひパン好きさんのおうちでたくさんのパンを乗せられて、育ててもらってほしいなと思います。
木目や風合いは1つ1つ違います。まさに一点ものです。
どんなのが届くかお楽しみに!
幅21 × 19 厚さ2.5 cm
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長野・松本を拠点に活動する大久保公太郎さん。
削って仕上げる手法で調理道具を中心とした実用品を製作しています。
木工といえば、切った後の仕上げはやすり!と思われがちですが、大久保さんの作る木工品は、木の板をおおまかに切った後は鉋(かんな)で削りから仕上げまで作り上げられます。
そのため、やすりだと丸みがついてしまう角はキリリとシャープな仕上がりに。
木の目や美しさと、スッキリとした緊張感のあるアウトラインの同居がとっても美しい作品です。
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